C&R社を知る

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)の特徴

業界最大規模のネットワークで、
特定の局やジャンルにとらわれない働き方

全国のテレビ局や番組との契約数は国内最大級。AbemaTVやAmazonプライム・ビデオ、YouTube等、テレビ以外の映像メディアの制作実績も拡大中です。

業界最大規模のネットワークで、特定の局やジャンルにとらわれない働き方

あなたと伴走する担当エージェント制度

C&R社では、業界を熟知した専任エージェントがつき、一人ひとりのキャリア相談・待遇交渉などを代理で行い、クリエイターが制作に専念できる環境をサポートします。

あなたと伴走する担当エージェント制度

トップメッセージ

フリーランスの映像ディレクターだった私が、クリーク・アンド・リバー社を設立したのは、1990年3月のことでした。私は23歳でフリーとして独立し、テレビを中心にドキュメンタリー作品を数多く手掛けていました。
あるとき、アフリカの村落を取材した際に、映像の力で未来の多くの命を救うよりも目の前の人を救いたい、という気持ちに駆られ、ドキュメンタリストとして生きていくことに迷いが生じました(この出来事は、クリーク・アンド・リバー社の社名の由来にもなっています)。またあるとき、日本とアメリカの合作によるドキュメンタリー番組に参加した際、フリーランスクリエイターが所属するユニオンやエージェントの存在を知り、日本とアメリカのクリエイターの仕事環境や社会的ポジションの違いに、愕然とさせられました。
こういった経験を通じて、クリエイターとしての自己実現よりも、社会の幸せに直接つながる事業を起こすことを決意し、クリエイターの人たちの生涯価値を高めるためにクリーク・アンド・リバー社を設立するに至りました。
日本をもっとクリエイティブに、世界をもっとクリエイティブにしていくことで、私たちに関わる多くの人を幸せにし、成長を続けていきます。

代表取締役社長 井川 幸広 代表取締役社長 井川 幸広
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C&R社の想い

「プロフェッショナルの生涯価値の向上」「クライアントの価値創造への貢献」

才能豊かなクリエイターを発掘し、
育て、支援し、活躍できる環境を構築していくこと。
そして、その才能を組み合わせることにより
新たな価値を生み出し、
私たちに関わる全ての方の幸せを
追求していきます。

会社概要

社名
株式会社クリーク・アンド・リバー社
CREEK & RIVER Co., Ltd.
本社所在地
〒105-0004
東京都港区新橋4-1-1 
新虎通りCORE
事業許可番号:・派13-040423 (派遣)・13-ユ-040294 (紹介)
大阪支社所在地
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場三丁目5番8号 オーク心斎橋ビル8F
名古屋オフィス
〒450-0003
愛知県名古屋市中村区名駅南1-3-18 
NORE名駅3F
設立年月日
1990年3月20日
資本金
103,559万円
株式公開市場
東京証券取引所市場第一部
代表取締役社長
井川 幸広
事業内容
エージェンシー事業・プロデュース事業・ライツマネジメント事業
事業分野
映像・ゲーム・Web・広告/出版・作家・医療・IT・会計・法曹・建築・ファッション・食・研究・リサーチ(研究支援)・舞台芸術の15分野
サービス
VR・AI・ドローン・データ分析・インフルエンサーマーケティング・プロフェッショナル採用サイト・世界の弁護士向けSNS・プロフェッショナル語学
グループ会社
株式会社メディカル・プリンシプル社
株式会社リーディング・エッジ社
株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社
ジャスネットコミュニケーションズ株式会社
CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.
CREEK & RIVER SHANGHAI Co.,Ltd.
株式会社インター・ベル
株式会社プロフェッショナルメディア
エコノミックインデックス株式会社
CREEK & RIVER Global, Inc.
株式会社VR Japan
CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.
株式会社forGIFT
株式会社Idrasys
株式会社クレイテックワークス
株式会社jeki Data-Driven Lab
グループ拠点
札幌・仙台・高崎・大宮・船橋・横浜・名古屋・京都・神戸・高松・広島・福岡・熊本・那覇
ソウル・上海・北京・ロサンゼルス
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働き方を知る

社員インタビュー

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2013年 映像制作専門職として入社
テレビ東京『ワールドビジネスサテライト(WBS)』 ディレクター

入社後からテレビ東京『ガイアの夜明け』を担当し、現在は『ワールドビジネスサテライト(WBS)』のディレクターとして活躍中。

報道ディレクターの醍醐味

報道ディレクターとして、主に当日のニュースのロケや編集、仕込みなどを担当しています。報道は、様々な業界の経営者などに話を聞けたり、普段は入れない場所に行けたり、まだ世に出ていないモノを見ることができたりと、とても刺激的な仕事です。以前私が企画して放送された内容が他局でそのまま使われたことがあったのですが、「他局でも使われるぐらい面白い企画ができたんだ!」と嬉しくなりました。視聴者の反応ももちろんですが、同業の方からの評価もモチベーションに繋がります。

「報道」というハードルを下げる

報道ジャンルというと、政治経済や国際情勢など難しいイメージを持つと思いますが、全ての報道ディレクターがそれらに精通しているわけではありません。もちろん、日頃からアンテナを高くしていろいろな情報をキャッチしておく必要はありますが、私たちも日々勉強しながらニュースをわかりやすく伝えています。新聞を読むのは抵抗があると感じる方にもわかりやすく正確な情報を伝えるのが私たちの使命です。

映像に没頭できる基盤

C&R社はテレビ業界の社員の数も多く、労働環境が非常に整っていると感じています。働く環境や給与などの諸条件を気にせず、思いっきり自分がやりたい映像の仕事に没頭することができます。また、エージェントは自分のやりたいことに真剣に向き合ってくれる「大切な“第三者”の目」であり、仕事上の大事なパートナーです。

2003年 映像専門職として入社
フジテレビ報道番組 総合演出

フジテレビの報道番組で経験を積み、現在はディレクター・総合演出として、『金正男暗殺事件の真相』(2017)や、土曜プレミアム『報道スクープSP 激動!世紀の大事件7』(2020)などの番組で活躍中。

アメリカ同時多発テロ事件から就職活動まで

アメリカの大学で国際政治を専攻していたとき、アメリカ同時多発テロ事件が起きました。直後に始まった米国内の混乱や、アフガン空爆へのデモを間近でみた経験から、媒体を問わず、報道に関わりたいという思いで就職活動をしました。C&R社もそのひとつという意識で面接を受けたのですが、他社の面接では「自社にマッチするか」を見定められている感覚が強かった一方、C&R社は「この人は何に秀でていて、これからどう活躍できるか」という視点で見てくれたのを覚えています。この会社なら何らかの壁にぶつかったとしても相談できるし、さまざまな選択肢の中から自分にあった道を一緒に考えてくれるのではないかという安心感がありました。このような経緯から、テレビ業界で働き始めました。

番組総合演出としてのやりがい

総合演出は、番組の放送内容をまとめる役割です。どういった企画を、どういった角度から伝えるべきかをプロデューサーと相談し、ディレクターが制作したVTRを最終的に1つの番組としてまとめます。自分ひとりの力ではできない大きな特番制作は、多くの人の力が集まってこそ完成できる仕事だと思いますし、「もっといい番組をつくりたい」という情熱を持った、かけがえのない仲間と制作ができることに幸せを感じています。

「報道」に携わる使命

三億円事件という未解決事件を取材した時に出会った、元刑事の目が忘れられません。事件から40年が過ぎていた当時も、犯人を捕まえられない悔しさを抱いたまま、迷宮でもがき続けているかのようなその男性に、刑事の執念と正義感を感じました。取材させていただく方々の秘めた想いや、今まで語ることができなかった悲しみや怒りを、世の中に伝わるように表現できればと思っています。

2015年 映像制作専門職として入社
フジテレビ『S-PARK』『PRIME news alpha スポーツコーナー』ディレクター

入社後、フジテレビのスポーツ番組に配属。2018年にディレクターに昇格。

頭をフル回転させるクリエイティブな毎日

ディレクターはよりクリエイティブに頭を使うことが求められます。アシスタントディレクターは素材を探すなど作業の要素が多いですが、ディレクターは自分で企画し構成を考え、取材をしたものをVTRに落としこまないといけません。ディレクターになって、考えてものを作る大変さを感じることが増えました。

なんでもチャレンジできそうな可能性を感じた

経済学部出身のため、金融業界と興味のあったテレビ業界を中心に就職活動をしました。最終的にC&R社に決めた理由は、なんでもチャレンジできそうな気がしたからです。ジャンルの幅が広く、興味のある番組に携われるチャンスが多くあると思いました。また、スポーツ配属を希望したのは自分自身が野球をやっていたので、入りやすいと考えたからです。

普段会えないスターと一緒に仕事ができる

仕事でスターに会う機会がたくさんあります。野球だと大谷選手、サッカーだと本田選手など。ちなみに本田選手に会ったのは番組に配属されてから2ヵ月後でした。この仕事の一番のやりがいは取材した選手本人から、良かったと言われることです。企画を作り、選手の取材をして、その選手が番組を見てくれて、良かったと感想をもらえるたびに、やりがいを感じます。また海外での取材もあり、実際にアメリカで取材をした時には、日本の球場とメジャーの球場の違いを目の当たりにしました。

2017年 映像制作専門職として入社
テレビ東京 スポーツ中継班 アシスタントディレクター

入社後、テレビ東京スポーツ中継班で「世界卓球」「全仏オープンテニス」や「オリンピック」などの中継番組アシスタントディレクターとして活躍中。

自分のやる気次第で活躍できる環境

スポーツ全般の中継番組を担当しています。大きな大会があると、それに向けて過去の素材の整理をしたり、選手紹介VTRを作成したりしています。オリンピックイヤーには、担当種目の取材を一人で行い、素材集めや編集所の調整などをします。この仕事は自分の意見ややりたいことを自分から発信することで、経験年数に関係なく、尊重してもらえるので、常に向上心を持って日々の仕事に取り組んでいます。

自分が作成したVTRがOAされる喜び

私が一番好きなスポーツはテニスでその中でも世界4大会の一つである「全仏オープンテニス」にテニス班として携わりました。初めて自分で構成を立てて作った長尺のVTRが地上波でOAさた時は、心が折れそうなくらい大変だった分ものすごく嬉しく、達成感がありました。また、中継では初めての海外現場でパリに行き、生で試合会場や選手の試合を見ることができました。「すごいところで仕事をしているなぁ」と感慨深いものがありました。

エージェントは仕事以外も気軽に話せる存在

C&R社のエージェントには、仕事の進捗や悩みから仕事以外のことまでなんでも気軽に話せます。また、業界知識も豊富なので、キャリアに関しても自分の希望を踏まえたアドバイスをしてくれる貴重な存在です。

2015年 映像制作専門職として入社
テレビ朝日「かみひとえ」ディレクター

入社後、テレビ朝日「いきなり!黄金伝説。」にアシスタントディレクターとして配属。
3年目でディレクターに昇格。現在はテレビ朝日「かみひとえ」のディレクターとして活躍中。

幅広いディレクターの仕事

演者さんとのロケ・編集・スタジオ収録のフロアディレクターなど、携わる仕事は多岐にわたります。以前に担当していた番組では1人だけで海外ロケなども担当していました。

経験値の多さは人に負けない

1年目に配属されたバラエティ番組での経験が今一番力になっているように感じます。業界内でも大変と言われている番組でしたが、スタジオ・ロケ・編集作業にアシスタントディレクターから携わることができました。与えられた仕事をこなすだけでなく、自ら考え、手探りで工夫しながら全力で取り組んだおかげで、3年目という早い段階でディレクターになることができました。

働きやすい環境が整っている

番組やネットワークの幅広さとエージェント制度に魅力を感じ、働きやすそうな会社だなと思い、C&R社に入社しました。エージェントは、一緒に働く現場の人には話しづらいことを聞いてもらったり、アドバイスをもらえたりするので、ありがたい存在です。体力的・精神的につらく、辞めたいと思うこともありましたが、そのたびに踏みとどまらせてくれたおかげで、今の私があると思っています。

2017年 映像専門職として入社
IMGICA Lab.配属 編集アシスタント(CM制作)

求められた以上の仕事を心掛ける

編集の仕事は、チームワークが求められる仕事です。テロップの仕込みや映像素材の準備、作成等のアシスタント業務はひとりで黙々とやることが多いのですが、メインのエディターさんと作業分担をしているため、エディターさんが作業しやすいように工夫することも大切なことです。チームメンバー全員が気持ちよく仕事ができるようにということを常に考えています。また、ただ頼まれた仕事をするだけではなく、私らしい工夫を施すことを常に心がけています。

編集が好き!という気持ちを大切に

お休みはちゃんと取れますが、やはり夜勤もあり、働き方は不規則です。そのため、体力的にも精神的にも厳しくなり辞めてしまう方もいますが、それはとてももったいなく感じます。私も作業に追い込まれ、弱音を吐きたくなる場面が多々ありますが、そんな時こそ、「編集が好き」という気持ちを忘れずに、ポジティブに捉えて仕事を続けています。

仕事も自分のことも理解してくれるエージェント

専門用語も多く、特殊な職種でもあります。私自身も実際に仕事をしてみないとわからないことが多いのですが、エージェントは仕事内容の理解だけではなく、働き方についてもよく理解してくれています。「最近仕事が立て込んでいるみたいだけど大丈夫?」など、さりげない気遣いにいつも助けられ、心強く感じています。

2005年 映像専門職として入社
関西テレビ放送「報道ランナー」ディレクター

入社後、関西テレビ放送「報道ランナー」で経験を積み、現在は同番組のニュース担当ディレクターとして活躍中。

毎日が“新しい仕事”

毎日同じなのは、番組名だけ。同じニュースは二度と扱いません。仕事内容は主に、スタジオでニュースを詳しく解説するための「台本」を構成し、それに合わせた「モニター」を作画しています。常に新しいニュースに対し、どういう目線で、何を伝えるべきか、裏取りするためにはどういう専門家に話を聞くべきか、など、まずはそのニュースを“自分なりに分析する”面白さがあります。毎回、違うニュースなので、常に新しいアイデアをひねり出す必要がありますが、それはVTRを作るうえでも、非常に有用なスキルになっています。

業界のノウハウも深く知ることができる

学生のころから、「AD」という職業に興味、憧れがあり、テレビを作る現場で働きたいと思っていました。映像業界で幅広く展開しているC&R社なら、業界のノウハウも深く知ることが出来るのでは、と思い入社を決意しました。また、業界のことを全く知らなかったいわば“素人”の自分でもエージェントがつくことで、業界になじみやすいのではと思い、志望しました。

エージェントはチームメンバーとの懸け橋的存在

エージェントには自分の強みや改善点を客観的に評価してもらうことができ、その評価を配属先にプレゼンし、配属先からの評価もフィードバックしてもらえます。さらにエージェントは複数の映像専門職を担当しているので自分自身の相談だけではなく、後輩スタッフが面と向かって相談できない悩みなどもエージェントを通して把握することで、後輩スタッフをサポートするきっかけにもなります。

2015年 映像専門職として入社
東海テレビ放送 『スイッチ!』 アシスタントディレクター

大阪の情報番組にアシスタントディレクターとして配属。
その後、キャリアチェンジのため、名古屋の情報番組に異動。

実は一番重要!アシスタントは縁の下の力持ち!

現在はディレクター業務も任されており、先輩ディレクターが作ったかたちをマネしながら、構成やロケ、編集作業などをしています。今まで私は「アシスタントの作業は雑用」という考えを持っていましたが、ディレクター業務を行うことで、その存在のありがたさやアシスタント業務をおろそかにすると放送事故に繋がるという怖さを実感しました。今はアシスタントこそが番組の根底を支えているという意識をもって、日々の業務に取り組んでいます。

苦労の先の感謝や、影響力を感じた瞬間が最高

自分が作ったものや考えたことに反響があることが、モチベーションに繋がります。正直、自分で構成から取材、編集まですべてを行うのはしんどく感じることもありますが、そのVTRを見て出演者が反応してくれたり、視聴者から感想をたくさんもらえたりすると、「苦労が報われた」と嬉しく思います。

心強いエージェントと全国のネットワーク

他の制作会社にはない「エージェント制度」がC&R社にはあったため、入社を決意しました。入社後も人数が多いにも関わらず、一人ひとり親身に悩みを聞いてくれたり、 気軽に世間話などもしてくれたりもします。身近にそういった話を聞いてくれる味方がいることは、すごく心強いです。また、全国の放送局にネットワークがあるため、私のようにキャリアチェンジができることはC&R社ならではだと思います。

左側の社員の写真をクリックすると
こちらに詳細が表示されます

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採用を知る

募集要項

募集職種
映像制作専門職(映像制作)/映像技術専門職(映像編集)
給与・待遇など
短大、専門、高専、大学、大学院卒共通
≪映像制作専門職・映像技術専門職≫
★映像技術専門職は東京配属のみとなります。
★映像制作職は配属地によって選考が分かれています。

東京制作 月給227,500円
※基本給:197,900円、一律業務手当:29,600円(20時間相当)

東京技術 月給232,800円
※基本給:202,500円、一律業務手当:30,300円(20時間相当)

大阪配属 月給216,100円
※基本給:188,025円、一律業務手当:28,075円(20時間相当)

名古屋配属 月給210,100円
※基本給:182,800円、一律業務手当:27,300円(20時間相当)

 ※いずれも一律業務手当として支給する固定残業代を含む。
  固定残業分を超える時間外労働は追加で支給。
 ※いずれも別途、交通費支給。
 ※昇給 原則、年1回
雇用形態
正社員
勤務地
東京・大阪・名古屋
※選考時に、配属希望地を伺います。
★映像技術専門職は東京配属のみとなります。
休日休暇
月4日以上 (勤務先、就業番組に準じます)
保険
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集学科
全学部 全学科 既卒可
選考方法
書類選考、適性検査、面接複数回

配属までの流れ

リクナビからエントリー

書類選考

会社説明会参加

面接複数回
(途中適性検査あり)

内 定

内定者研修月1勉強会で入社までに、社会人として、テレビ業界で働く人として、
基礎知識を身に付けてもらいます

内定者配属面談入社まで複数回実施。希望ジャンル、希望番組をもとに一人ひとりの
適正を踏まえて、配属先の番組を決定します

 入 社 専任エージェントが、あなたをサポートします

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アクセス

住所
〒105-0004
東京都港区新橋4丁目1-1 新虎通りCORE
交通
都営地下鉄三田線 
内幸町駅 A1出口 徒歩5分

JR山手線・東京メトロ銀座線 他
新橋駅 烏森口出口 徒歩6分

お問い合わせ

株式会社クリーク・アンド・リバー社
映像専門職 新卒採用担当

cr-recruit2021@hq.cri.co.jp